大槻 晴子OHTSUKI HARUKO

精神保健福祉士。「雨の日」と「晴れの日」があって成長できるような植物のように、「うまく行かないこと」と「うまく行くこと」で人は成長できるのだと思います。そんな成長の支えになれたらと思っております。